隣の家族は青く見えるのドラマで不快に思う人たちが続出?

深田恭子さん(深キョン)主演のフジテレビドラマ毎週木曜夜10時の放送「隣の家族は青く見える」で、
ネット上で「不快になる」といううわさが出回っています。
ドラマ愛好者として「なんでなんだろう?」と思ったので調べてみました。

隣の家族は青く見えるが不快なのは厚生労働省が関係しているから?

隣の家族は青く見えるのドラマは、実は厚生労働省とタイアップしています。

厚生労働省では、周りの人との付き合い方とかストレス社会への適応などをテーマにしているので、それをこのドラマの中におりこみ、見ている人におすすめして
「このように生き方もあるんだよ」ということを発信したいのだと思います。

またドラマ内では4家族が1つのマンションを共同購入するシェアハウスで暮らす様子を
描いています。
これも厚生労働省が進めたい事業の一つみたいですね。

それが原因かはわからないですが、
ドラマの中もちょっと堅い感じがします。

隣の家族は青く見えるが不快なのは妊活をばかにしているから?

深田恭子さんは妊活をしていく子供がほしい家族の妻を演じているのですが、
しょせんドラマなんで、実際に妊活されているかたの苦労よりは軽くハッピーエンドになりそうです。
それが妊活している人から言うと「そんな簡単な物じゃない」という不快につながっているようです。

それも厚生労働省からこうゆうテーマも入れてほしいとかいろいろ注文が入って
シナリオが作成されているかもしれないので、そうだとしたらちょっと不自然さは残りますよね。

本当であれば実際に妊活されている方にインタビューなどしてリアリティを出せばいいのですが、
現場方向に目が向かずにお役所に目が向いているのか、
そんな雰囲気を妊活している人は受け取るのかもしれません。。

隣の家族は青く見えるが不快なのはわざとらしい家族構成?

まだ1話しか放送されていないにもかかわらず不快になるのはなぜなのか?
実際に私はテレビかじりつきで見ていましたが、それほど不快には思いませんでした。
あるとすれば4家族がわざとらしく分散されているところかなと。

・深田恭子さんは子供がほしい妊活中の家族
・ほかの家族は子供を諦めた家族
・子供が要るけど夫婦間が破綻している家族
・ホモの家族

となっているので、「そんなバラエティに富んだ家族が集まるか??」

というのは思います。

でもドラマなんで。

その辺はみんなの代表というところでいいのではないかと思いました。

まとめ

私が見ていて不快に思うところはほとんどありません。
それどころか相変わらずの深キョンの癒しオーラを感じられて
疲れた心もほっとできるドラマです。

今後も4家族の間でいろいろな問題な悩みが噴出するのでしょう。
でも深キョンの癒しオーラがそれをつつんでくれて
なんとも良い感じに仕上がっていると思いました。

次週も楽しみのドラマです。

隣の家族は青く見えるのドラマを見逃してしまった時はここで見れます

あらすじやネタバレを見てもよくわかんない・・・というのが普通の感想だと思います。
だったら動画を見たほうが早いと思いますので、

「隣の家族は青く見える」の見逃し過去放送分を無料で見る方法をまとめてみました。

関連記事:隣の家族は青く見えるのドラマを無料配信で見る方法

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