隣の家族は青く見える 見逃し第3話 深田恭子ついに妊娠?

深田恭子さん主演の「隣の家族は青く見える」第3話ですが、今回もいろいろありました。
あらすじを書いてみたいと思います。

深田恭子ついに妊娠?

深田恭子さん演じる五十嵐奈々さんが妊活をがんばっています。
誘発剤も飲んでがんばった結果、生理が来なくなります。

おまけに微熱で倒れてしまったり、吐き気もしてきてもしかしておめでた?
ということで検査薬を薬局に買いに行ったのですが、そこで松山ケンイチさん演じる五十嵐大器さんの母親の高畑淳子さんに妊活していることがバレてしまいます。

まぁ別に義理の母に妊活がバレるくらいなんでもないのですが、高畑淳子さんが口が軽いというかテンション高めのおばさん役なので、いろいろと面倒なことになりそうです。

深キョンも「もしかして?」ということで妊娠検査薬を買って家に帰るのですが、結局使いませんでした。

どうやら使う前に生理が来てしまったらしく、妊活をしている人たちの間ではそれを「リセット」と呼んでるみたいです。

「リセット」つまり、また始めからやり直しということでしょう。
妊活されている方は大変です。

また病院代も数回行っただけで10万円もかかってしまっていることがわかり、ショックの深キョン。

人工授精などは50万円、60万円かかるらしく、松山ケンイチさんもびっくりしています。

そんな中、次回予告で原日出子さん演じる深キョンの母親が「人工授精なんて反対よ!」という映像が流れましたので、次回はもっと修羅場になりそうです。

妊活中の女性は周りの出産を喜べない?

深キョンは松山ケンイチの妹がもうすぐ赤ちゃんが生まれるということで、松山ケンイチの実家の居酒屋に来ています。

そこで妹のお腹が始めて胎動し、店中の人がおめでとう!と騒ぐのですが、深キョンは心から喜べてないみたいです。

何日か後に、その時の心境を松山ケンイチに話します。

「義理の妹のおめでたなのに、心底喜べなかった私がいる。こんな自分が嫌い」と。

そこで松山ケンイチはまたもいい夫になって、
「人間だからいいことも悪いこともある。そんな状況で喜べてたらそんな奴はアホだ」と。

それでも深キョンは「それでもアホでいたかった。」と涙を流します。

このドラマは深田恭子さんと松山ケンイチさんの夫婦がSNSでもすごく話題になっています。

このドラマは妊活に詳しくなれる。

このドラマは「隣の家族は青く見える」ですが、妊活している人たちの心情とかも描かれていますし、専門用語もバンバン出てくるので、妊活に詳しくなれます。

不妊治療の補助費ですが、35歳未満という条件がついているので、深キョンは35歳という設定なのでもらえないということがわかりました。

またクロミッドという排卵誘発剤を使って高温期がより安定し、妊娠の確率が上がることが期待できるそうです。1日1錠5日間飲むということもわかりました。

そのクロミッドの副作用で松山ケンイチにイライラしたり眠くなったりしてしまいます。
病院の先生は、松山ケンイチとコミュニケーションを取って話し合ってみることが大事だとアドバイスします。

また結果、妊娠していなかった深田恭子さんを励ますために松山ケンイチさんが土曜の朝からアグレッシブにデートに誘います。

そして行った場所が、ここ。

胎内神社

なんでも安産の守り神「御胎内神社」(おたいないじんじゃ)と呼ぶそうですよ。

「隣の家族は青く見える」ドラマを見逃してしまった時は・・・

あらすじやネタバレを見てもよくわかんない・・・というのが普通の感想だと思います。
だったら動画を見たほうが早いと思いますので、

「隣の家族は青く見える」の見逃し過去放送分を無料で見る方法をまとめてみました。

関連記事:隣の家族は青く見えるのドラマを無料配信で見る方法

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